地鎮祭を行ないました。
多くの関係者の皆さまの参加をいただき、2026年2月5日大安吉日に三工電機の新社屋建設の「地鎮祭」を執り行いました。
厳かな空気の中、苗代の多賀雄神社の神主様に、土地の神様にこれまでの感謝と、これからの工事の安全、そしてこの場所から生まれる新しい価値への祈りを捧げ、祝詞を上げていただきました。
参列した役員・関係者一同、玉串を捧げ、工事の無事と三工電機のさらなる発展を強く祈念し、代表の上川による「穿初の儀(うがちぞめのぎ)」では「エイ、エイ、エイ!」という力強い掛け声とともに、真っさらな土地に最初の一太刀(クワ)が入れられました。
新社屋の完成予定は、2027年の春です。
三工電機は「思いやり 情熱 技術で 世の中に無くてはならない会社」へとこれからも成長して参ります。




